キャンドルでマイナスイオン
キャンドルを燃やすと「マイナスイオン」が発生することをご存知でしょうか?
私は昔からキャンドルが好きで様々なキャンドルを持っています。
揺らいでいる炎を見ているだけでも心が穏やかになります。
そんなキャンドルの癒しの効果を是非皆様にお知らせできればと思います。

- マイナスイオン効果
- そもそも「マイナスイオン」とは、マイナスの電荷を帯びた微粒子水のことです。
- 大気汚染や電磁波の影響でプラスイオンが優勢になった空気は、疲労感やストレスの原因の1つといわれており、そのプラスに偏った状態を中和してくれるのがマイナスイオンです。
- なかなか自然の中に行くことができないときは、手軽にキャンドルでマイナスイオンをチャージしませんか?
- リラックス効果
- 人は火を見つめることで癒やされると聞いたことはありませんか?
- キャンドルのゆらゆら揺れる炎には、「1/fゆらぎ」といわれる一定のリズムがあります。
- 「1/fゆらぎ」とは、自然界に存在する不規則なリズムのことで、小川のせせらぎや風の音などもこれに該当します。
- また、キャンドルの炎の色によって副交感神経が刺激され、リラックスできる効果があるといわれています。
- 消臭効果
- キャンドルには、空気中の嫌なニオイをなくす効果があります。
- キャンドルの炎は周囲の空気を巻き込んで対流を起こしながら燃えるので、空気中のニオイの元となっている微粒子を燃やしてくれます。
- そのため、定期的にキャンドルを使うなら消臭剤や芳香剤を置く必要はありません。
- 特にアロマキャンドルは消臭といい香りをお部屋に広げてくれるので一石二鳥です。
キャンドルに火を灯すと微量に水分が出て、同時にマイナスイオンが発生します。発生するマイナスイオンは約2万個といわれ、森林浴や滝から発生する3,500~5,000個を上回ります。
おうちに居ながら森林浴気分を味わえます。

キャンドルには意外に知らない効果があります。
皆様もキャンドルに火を灯してリラックスタイムを過ごしてみてはいかがですか?
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